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幻の漆喰

内装リフォーム

『幻の漆喰』10の特徴

1, 焼き肉などの臭いは2時間程度でほとんど感じなくなる

2, タバコの煙・臭いは吸いながら分解

3, ペット臭がほとんど感じられず、ペットのうぶ毛はほとんど浮遊しない

4, 手垢が付きにくい

5, 綿ぼこりが発生しにくい(テレビへのホコリの吸着が少ない)

6, アトピーの反応が緩和される

7, ぜんぞく、鼻炎、花粉症の反応をやわらげる

8, 抗菌作用 ※大腸菌・黄色ブドウ球菌・サルモネラ菌・腸炎ビブリオ(日本食品分析センター)

9, 鳥インフルエンザウィルス感染価が100万分の1に ※鳥取大学 伊藤教授と共同研究

10, 花粉症の原因物質を低減・抑制

※花粉症研究の第一人者、埼玉大学大学院 王教授と共同研究

2018年9月22日「日本花粉学会」花粉アレルゲン低減効果発表

鳥インフルエンザウィルス感染価を100万分の1にする『幻の漆喰』をご存知ですか?

科学物質を吸着・分解する『幻の漆喰』の作用で、鳥インフルエンザウィルスの感染価が99.9998%低下

玄関・廊下・階段まわりなどのリフォーム

・『幻の漆喰』『幻の漆喰 ピュアケアウォール』は、カイケンコーポレーション独自の製法による漆喰(壁材)。鳥取大学鳥由来人獣共通感染症疫学研究センターの伊藤教授と共同で行った研究実験で、『幻の漆喰』に作用させた鳥インフルエンザウィルスが、ほぼ完全に感染性を失うという結果が認められました。

・実験では、鳥インフルエンザウィルス(※H5N3型/弱毒性)を含むウィルス液を「『幻の漆喰』を塗ったガラス板」と「何も塗らないガラス板」に塗り、ウィルスの感染価(感染性ウィルス粒子の数)を3回測定。

・その結果「ガラス板に直接塗ったウイルス液」からは実験前とほぼ同量の感染価が測定されたのに対し、『幻の漆喰』に塗ったウイルス液は、3回とも検出できる限界値を下回り、少なくとも99.9998%の感染価低下が確認されました。

・また、同じ液中の「ウイルスの遺伝子量」を測定したところ、「『幻の漆喰』に塗ったウイルス液」と「ガラス板に直接塗ったウイルス液」とで、ほぼ同量の遺伝子が検出。感染価は低下したが遺伝子量が同じという結果は、『幻の漆喰』にウイルスが吸着したのではなく、「ウイルスが感染性を失って不活性化した」と考えられます。

・伊藤教授は、「『幻の漆喰』の主成分である水酸化カルシウムが、水分を含んで強アルカリ性になり、鳥インフルエンザウィルスを不活性化させたものとみられます」と分析しています。

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